APIアクセス機能
REST APIでシステム連携
機能について
「B2Xのデータを自社システムに自動連携したい」 「独自のダッシュボードを構築したい」 「入札情報を活用したサービスを開発したい」 APIアクセス機能は、B2Xのデータをプログラムから取得できるEnterprise限定機能です。 REST API形式で提供されており、以下のエンドポイントを利用可能: ・入札公告一覧取得 ・入札公告詳細取得 ・落札結果一覧取得 ・落札結果詳細取得 ・キーワード検索 ・発注機関検索 APIドキュメント、サンプルコード、SDKを提供しており、 開発者が素早くインテグレーションを開始できます。 活用例: ・社内ポータルへの入札情報表示 ・SFA/CRMとの自動データ連携 ・Slack/Teamsへの新着通知Bot ・独自の分析ダッシュボード構築 ・入札情報を活用した新サービス開発 APIを活用することで、B2Xを「入札情報のインフラ」として、 自社のビジネスプロセスに深く組み込むことができます。 開発者向けの技術サポートも提供。 導入時の技術的な質問や、インテグレーションのベストプラクティスについて、 専任のエンジニアがサポートします。
この機能のメリット
- REST APIでデータを自動取得 - 手動作業を完全自動化
- 自社システムとシームレス連携 - 基幹システム、SFA、CRMに統合
- 独自アプリケーション開発 - B2Xを基盤にした新サービス構築
- リアルタイムデータ連携 - 常に最新の入札情報を自社環境で利用
- 開発者向けサポート提供 - 技術的な課題を専任エンジニアが解決
こんな企業におすすめ
- 自社の営業支援システムと入札情報を連携させたい企業
- 社内向けの入札情報ポータルを構築したい企業
- 入札情報を活用した独自サービスを開発したい企業
プラン別提供内容
| FREE | Lite | Reader | Business | Enterprise |
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