ダッシュボード機能

カスタマイズ可能な監視ダッシュボード

機能について

ダッシュボード機能は、B2Xの核となる機能です。 あなたのビジネスに関連するキーワード、注目している発注機関、営業エリアの地域を登録すると、 条件に合致する入札情報だけを自動で収集・表示します。 例えば、IT企業なら「システム開発」「ソフトウェア」「保守運用」などのキーワードを登録。 建設会社なら「道路工事」「橋梁」「耐震補強」などを設定。 すると、毎日これらの条件に合う案件だけがダッシュボードに表示されます。 複数のダッシュボードを作成できるので、案件を分類して管理することも可能です。 ・「重点エリア案件」→ 東京都・神奈川県の案件 ・「新規開拓案件」→ まだ取引のない自治体の案件 ・「大型案件」→ 予定価格1億円以上の案件 といった使い分けで、効率的な案件管理を実現します。 FREEプランでは1件のダッシュボードを作成可能。 まずは1つのダッシュボードで使い勝手を試し、 案件管理の効率化を実感してから上位プランへのアップグレードをご検討ください。 Liteプランでは3件、Readerプランでは10件まで作成可能。 Business・Enterpriseプランなら無制限に作成でき、 大規模な組織での部門別・プロジェクト別の案件管理にも対応します。

この機能のメリット

  • 条件設定だけで関連案件を自動収集 - 毎日の検索作業が不要に
  • 複数ダッシュボードで案件を分類管理 - 優先度別・エリア別に整理
  • キーワード・地域・発注機関を自由に組み合わせ - 細かい条件設定が可能
  • 新着案件をひと目で確認 - 朝のルーティンは5分で完了
  • チーム内で共有可能 - 部門全体の情報共有を効率化

こんな企業におすすめ

  • 毎日特定のキーワードで入札情報を検索している担当者
  • 複数の事業部門があり、それぞれで異なる案件を追っている企業
  • 営業エリアが明確で、地域を絞った案件収集をしたい企業

プラン別提供内容

FREE Lite Reader Business Enterprise
1件 3件 10件 無制限 無制限

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